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ICANOFについて
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・"ICANOF"って何の略?
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icanof banner ■ICANOF代表
  米内安芸
■プロデューサー
  三浦文恵
■キュレーター
  豊島重之

www.hi-net.ne.jp/icanof/
mail:icanof@hi-net.ne.jp

■ICANOF事務局
青森県八戸市古常泉下14-18
〒031-0022
Tel 090-2998-0224(高沢)
Fax 0178-45-9247
mail:icanof@hi-net.ne.jp
【 ICANOFについて 】
- About ICANOF -
"ICANOF"って何の略?
- What "ICANOF" stands for? -


I C AN OF for what?
I


Interactive
インタラクティヴィティ
互いにはたらきかけよう。
アートを遠いものとしてみるのではなく、私たちのほうからアートに踏み込んでみよう。

C

Community
Communication
Correspondence
.Com
コミュニティ/コミュニケーション/コレスポンダンス/ドット・コム
さまざまな人が往き交う「市(いち)」をイメージしてみよう。
そこではいろんな対話がある。いろんな応答がある。


AN
Art Now
Artist Node
アート・ナウ/アーティスト・ノード
八戸をワクワクする街にしよう。
 「今」に根ざしたアートが、アーティストが、いつか、ここから出現したらスゴイでしょ。



OF Ol-Factory
オルファクトリィ
嗅覚をはたらかせよう。
何が面白い?どんな可能性がある?何ができる?みんなアートにしてしまおう。


もっと詳しく:

Interactive
市民がアートを鑑賞する、距離をおいてアートを「見る/眺める」のではなく、積極的にアートの中に「踏みこんで」いく。私たちがアートに働きかけ、アートが私たちを揺さぶる。インタラクティヴィティとは、そういう双方向的な働きかけのことです。そこに新しいリレーション=関係が展望されるはずです。

Community / Correspondence / Communication / .Com
市民同士はもちろん、外から色々な考えの人が往き来するコミュニティの原型は「市(いち)」にほかなりません。ことばや考えや文化が違うからこそコミュニケーションが鍛えられます。そうでなくては未来のこどもたちに応答したことにはなりません。

Art Now / Artist-Node
「市」には、イカの腑がいかに美味であるかを知るアーティストが出没するでしょう。そして、ソシオポリティカルな厳しい視線をくぐり抜けた、「今」に根ざしたアート・ナウが往き交うでしょう。イカノフは、この市=街から、ネットワークの「結節点=ノード」となる若いアーティストが出現してくるのを熱望します。

Ol-Factory
私たちとアートをつなぐ=リンケージする場が、それ自体でアートであるためには、「嗅覚 オルファクトリー」を最大限に働かせる必要があります。イカノフは、単にOral/Occasional Forum(言葉だけの散発的なフォーラム)ではなく、Operational=実践的な「ファクトリー=工房」を目ざすことになります。


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