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2006/3/18更新

としのり
birth-----1970.4.23
blood type-------B
height------172cm
weight-------62kg
hair color----black

computer------スペック
楽器-----詳細ページ
car---------HONDA
motorcycle-----no use

Favorite
liquor-----Beer,Wine,Bourbon
cigarette----禁煙中
女優-----キャサリン・ゼタ=ジョーンズ
---------ニコール・キッドマン
タレント-----安めぐみ、小野真弓
アナウンサー--大坪千夏(CX)
---------千葉絢子(MIT)
music------BoA
Movie------ザ・コア、コンタクト
TV program--水曜どうでしょう(HTB)
-----------うたばん(TBS)

姓名判断によると
目と髪が魅力的 で誠実、義理堅い、のですが
男女共色難があります。 話し上手で人に喜びを与えます。
詩小説、絵、演劇が得意でやりくり上手、女性は結婚後
幸福になるでしょう。 丸顔で笑顔がさわやかで世話好き
ですが本心は寂しがり屋なのです。 自分の特技一筋に
能力を発揮してゆくと成功が早いでしょう。 女系家族で
男性は絶えることがあり養子を迎えて家名存続します。
親と同居中はわがままで毒舌、金づかいが荒く独立すると
経済観念ができ結婚運も良くなりますが蓄財運が弱く
夫婦危機が常にあります。 おとなしすぎるくらい
おとなしく、まじめで人と争うのが苦手です。目立たない
が頭良く文芸文学、芸術、技術に秀でて、内外の信用も厚く、
地位、名誉、財運ともに良いかたで独自の生活方針を立て
先見性アイデアの良さでチャンスつかむことでしょう。
健康面では、心臓系の失患にかかりますから注意してください。
開運法は、積極性を出して突き進むことが開運法です。

八戸にまつわるエトセトラ遍歴

〜序〜

1997年夏頃からホームページを作ろうと考え始めた。
まず、自分のお店のページをゆくゆくは作りたい。しかし、突然作っても
見てもらえるのは殆ど期待できない。その為に個人ページで人気のあるページを
作らなくてはいけない。
幸か不幸か、八戸について得られるネットの情報は、市のページを筆頭にお粗末なモノだった。
唯一、シティナビ八戸というページが八戸についての情報を載せている状況だった。
そして、八戸の中心街は不景気と共に空き店舗が目立ち始めた。
メインの通りなどの2代目さん達は、色々町づくりに力を入れ始めたところだったが、
私はちょっとメインから外れていたし、協力できるお金もない。ならば、ネットで
バーチャルな八戸の街中を作ってしまおう。ネット部門の町づくりを俺がやろう。
という大きな目標のもと、シティナビに次ぐアクセスのある八戸のページを目指して
構想が始まった。

〜理想〜

町中についてはマップを作り、町中の店でホームページを持っている所を片っ端から
リンクしていけば大体形になると思っていた。地図は、無料で町中に配られている
町内地図をスキャンして(タダだから良いだろう。商売に使う訳じゃ無し)と、思ってた。
しかし、ざっと出来上がったモノは、バーチャルタウンからほど遠い代物だった。
何しろリンク先が少ない。町中にある店がこんなにページを持っていないとは・・・悲しかった。
3Dの方法を使えば少しは町っぽくなるだろうが、ソフトや技術はないし、出来たとしても
プラグインが必要で、手軽に見られない。
これでは魅力がない。おまけのつもりで考えた八戸の情報ページを前面に押し出さなくてはいけない。
その頃は少しだけ人から聞いた話のネタなどもあったので、少しはいけるかなーと思った。

〜著作〜

そして、1997.12.12.スタートした。そして、早速リンク先を増やすべく、店が街にあるページに
片っ端からメールした反応上々だった矢先、某銀行担当から、あのゼンリンの地図は許可得ているの?
との返答。ゼンリンに掛け合うが、八戸では対応できず、本社送りとなった。
4日後ゼンリン本社から「だめ!」との答え。個人ページに引用した場合の料金などが
まだ、確立していないからだという。翌日、ゼンリン八戸店長がわざわざディスクを届けてくれた。
すぐに手作りマップの作成にかかる。1998.1.21.問題のないページが完成。

〜裏ページその一〜

私はもともと、あまり文章をだらだら書くのが得意ではなかった。しかし、メールのやりとりを
始めると、最初のうちはイイが、だんだんと書くことがなくなってくる。そのうちに
たわいもないことがだらだらと書けるようになっている自分に驚いた。
そこで、テレビのパロディだが小説を幾つか書き上げた。これは1998.1.28.薫るのホームページ
としてスタート。今も更新されないまま何処かへ存在している。

〜Report〜

はちのへについては最初適当に2ヶ月位経ったら次のページを作っていた。冬のイルミネーション
やえんぶり、役所の新館などは意識して写真を撮りに行ったが、あとは出かけた先に何かあれば
撮っておくぐらいだった。背景も季節に合わせて変えていた。
1998.6.22.HPReport始める。
男の日記のページが読まれるとは思っていないが、この頃いろいろ意見というか、考えが
貯まっていたのでそれを連ねた。その第一回目は

File H100621     特命リサーチ
 今回のTV番組で「依存症」についての情報をみて考え直
したこと。 いわゆる、煙草・酒・薬などと、何とか癖にな
る依存症は、人間の 意志が弱い者が陥るモノだと思ってき
た。しかし、ドーパミンを調節する 機能が関わる病気だと
いうことが判明した。
でもまだ私は、宗教にはしる者は、自分の意志に自信のない
者が寄り所を求めて、逃避していると考えている。

まあ、テレビネタが多かったが。ちなみに1998.9.25で終了
している。いずれ何処かで見られるようにするかなー。 

〜「非公式」〜

三社大祭の前夜祭やお祭り広場の更新をしたあと、一段落したので、店のホームページ作り
に入った。これは、9月からスタートした。この頃からエトセトラ一周年に向けて、がらっと
変えたい欲望が沸々と沸いてくる。
雑誌やテレビ、ビデオすべてデザインやアイディアに参考となる物は見直した。そして、
八戸のページに徹すべく、個人の関連のリンクや作品などはすべて省いた。
大きな変化では、三社大祭のページを独立させた。
これらはすべて、12月12日にリニューアルと銘打って一気に更新する予定だった。
 しかし、予期せぬ東京ドームでの「活彩あおもり大祭典」での山車の紹介。これが12月4日。
この直前で「八戸三社大祭」で検索してもオフィシャルページは出てこない。もしも、
ドームで八戸や三社大祭に興味を持っても、ネットで探してガッカリ、となりかねない。
そう思い、急遽、三社大祭のページは12月2日にスタートさせた。公式ページがこれから
作られるとしたら、最低限、私のページを越えていないといけないと言う意味を込めて
「非公式」と頭に付けて。

〜現実との接点〜

この時期にもう一つ大きな出来事が起こる。KaRuBe訪問。
たまたま、飲むに出る機会が出来、「そんならこの前リンク張ったお店に顔出してみよう」
と言うことになり、ここを訪れた。そして、最初の頃メール交換し、連絡とれなかった
人や、ページを見てくれていた人などに会い。何よりページの反応が生で入ってくることの
嬉しさなど、もろもろがリニューアル前後の私を支えていた。
そして、ちょうど一年目に全面改装された。以降掲示板関連やえんぶりが加わるなどは
あったが、大体は変わっていない。
クリスマスの2日間だけトップページが変わるのは、まだ数人にしか知られていないようである。


1997.11.24.ホームページプロフィールと詩完成
1997.12.11.仮ホームページデビュー
1997.12.12.ホームページ稼働
1998.1.6.ホームページリニューアル計画
1998.1.7.ホームページリニューアル作業
1998.1.8.ゼンリンへ行く反応悪そう
1998.1.12.ゼンリン本社からだめとの答え 
1998.1.13.ゼンリン八戸店長来る
1998.1.21.ホームページバージョンアップほぼ完成
1998.1.28.薫るホームページ完成 
1998.2.25市庁展望回廊へ ホームページに追加
1998.6.22.HPReport始める
1998.11.3ニューエトセトラも進む。
1998.11.20.KaRuBeに始めていく。
1998.11.26.三社大祭のページは、ほぼ出来た
1998.11.27.三社大祭ホームページ完成。
1998.11.30.ホームページが地図を残してほぼ完成。
1998.12.3.全町内チェック、疲れた。
1998.12.4.newエトセトラアップ終了。
1998.12.6.昼頃なぜかHi-netにつながらなく、ページも出ないので急遽
XOOMにミラーサイトをアップ。
1999.6.1.インターネットガイド1999夏の号に三社大祭のページが載る。
1999.6.18.ホームページのマイナーチェンジ開始。えんぶり
1999.6.27.ギャラリーからページ制作の依頼を受ける。
1999.12.12.トップページ若干変更
2000.2.3.Hit20000を越える。(^O^)/
2000.8ごろHit30000を越える。♪ d(⌒o⌒)b♪
2000.8.16に気が付いた。WWWイエローページvol.9に三社大祭のページが載る。